BIHAKUホワイトエッセンスの成分フラーレンについて

BIHAKUホワイトエッセンス,フラーレン

BIHAKUホワイトエッセンスに配合されているフラーレンと言うのは

ノーベル化学賞を受賞したクロトー博士によって発見された物質です。

 

フラーレン自体はダイアモンドと同じ炭素でできており、サッカーボールのようなカタチをしています。
でも、非常に小さな物質なので目では見えませんけどね。

 

 

 

フラーレンってどんな働きがあるの?

BIHAKUホワイトエッセンス,フラーレン

フラーレンが美白美容で話題になったのはフラーレン自体が持つ抗酸化作用。

抗酸化作用というとビタミンCとかコエンザイムQ10などが思い浮かびますが

 

ビタミンCやコエンザイムQ10との大きな違いは
持続力
他の抗酸化作用をもつ成分よりも圧倒的に長く効果が持続するんです。

 

抗酸化作用は活性酸素を抑制してくれます。
シミの原因となるのが紫外線と言われていますが、紫外線を受けて肌に活性酸素が多く分泌されます。
活性酸素は紫外線に含まれる有害な物質から身を守るために出てきます。
しかし、活性酸素が多くなりすぎると逆に身体の老化を引き起こしてしまいます。
そこで活性酸素のダメージを緩和する働きをメラノサイトという細胞が請け負います。
メラノサイトはメラニン色素を作り出す細胞。メラニン色素はシミの原因の一つですよね。

 

簡単に言うと
紫外線を受ける⇒紫外線から肌を守るために活性酸素が増える⇒増えすぎた活性酸素からダメージを緩和するためにメラノサイトが活躍⇒メラニン色素が増える⇒シミになる

 

フラーレンは活性酸素に対して抗酸化作用を持っていますので肌にシミができるのを防いでくれ、また活性酸素による肌の老化を防いでくれるのです。
アンチエイジングケアに非常に役に立つ成分なのです。

 

 

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